狙ってた獲物が早くいっちゃいました。
~重要~
※環境認識から戦いは始まっている!
※攻めの姿勢を崩すな!しかし撤退は早めに!

経済指標
日本祝日!
22:30 カナダ指標
ドル円

週足/日足
週足は節目(青水平線)で押し目買いは入らず、MAも実体が割ってきたので、下も考えられる。
日足は明確に安値(赤水平線)を割って下落の波の途中。ここで一旦戻しをつけるか、まだ下落するか4時間の動きで確認していく。
4時間足/1時間足
4時間は(黄水平線)に注文の集中が見えるが、まだどっちに行くかわからない状況。高値を超えたと見られているならMAに支えられる状態で1時間では押し目買いを狙っていきたい。また4時間では調整の可能性もあるので、1時間では斜めを抜けてからの戻り売りのシナリオも見ていきたい。
ユーロドル

週足/日足
週足は戻しすぎの状態から下落し、前回安値でサポートされるか割るか試すところ。
日足は節目(赤水平線)で戻り売りが入る可能性があるので、4時間では下を狙っていきたい。
4時間足/1時間足
4時間は安値を割って節目(黄水平線)まで戻さず戻り売りが入っている状態。1時間のカウントが難しく波が小さくなっている感じだが、注文の集中(白水平線)を割ってきているので、戻り売りを考えていきたい。MAがついてくるくらい待つ。
ポンドドル

週足/日足
週足は戻りをつけて節目(青水平線)で売りが入るか確認するところ。日足は高値を超えきれず(赤水平線)がレジスタンスとして機能している。上位足は上値が重いイメージでMAを少し割ってきているので下落の可能性もある。
4時間足/1時間足
4時間は節目(黄水平線)で戻り売りが入り安値を割って下落の波の途中。時間経過が早く狙えなかったが、この下落の波を1時間の戻り売りを狙っていきたい。ユーロドル同様、時間経過を待つ。
本日朝のまとめ
ユーロドル・ポンドドルは欧州時間まで待つ。
コメント